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T310にVine4.2インストールできない

PowerEdgeT310にVineLinux4.2がインストールできない。
インストール途中で、ドライバが無い旨のエラーになるので
インストールオプションで
「linux pci=nomsi all-generic-ide」
を指定してインストール。ここまでは
T310のRAID構成のときと同じ。

途中
Disable IRQ #16
Disable IRQ #17
が表示され、そのまま続行して
インストールが正常終了し
再起動の途中で
「Creating block devices」
が表示されここでストップ!

同じT310でRAID構成で購入した
サーバーにはインストールできたのに
なぜインストールできないか依然不明。

ネットで情報収集するも
まだわかりません。
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やっと解決

LANカードのチップメーカーの
Marvell社の88E8053ドライバーを
インストールして、いろいろ
設定したものを元に戻し
再起動で、現象がでなくなりました。
明日は、もう一箇所の小学校へ
いって設定して確認して帰ります。
午後から台風の影響で近畿地方は
雨のようなので、昼までには
新幹線に乗りたいですね!?
やっとこれで終わりかな?

sambaの調査4

LANカードのドライバをインストールしたら
現象が出なくなりました。

《手順》
Marvell社88E8053ドライバインストール

1.ドライバをダウンロードする。
  Lnux版のドライバ「install_v10.92.1.3.tar.bz2」を
  ダウンロードしUSBメモリへコピーしておく。

2.管理者モードのファイルマネージャで
  USBメモリから「/usr/src/」へコピーする。
  (ターミナル画面からコマンドでコピーでもいい)

3.インストール
  ターミナル画面でrootでログインする。
  cd /usr/src/
  tar xfvj intall_v10.92.1.3.tar.bz2
  cd DriverInstall

4.シェルの先頭を書き換える。
  vi install.sh

  #!/bin/sh ---> #!/bin/bash

5.インストール
  sh install.sh
  →選択肢ふが出たら下記を選択
   1.installation
   Do you want proceed?(y/n):y
   2.Deactivate driver

6.モジュールを組み込み
  echo "alias eth0 sky981in" >> /etc/modprobe.conf

7.ネットワークの設定
  ルールに従い、下記ファイルを修正または確認。
  /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0

8.再起動
  再起動すると、新ドライバで起動されるはず。

この対策を持って、月、火で大阪に行ってきます。
これが最後になるといいのだが。。。。。

sambaの調査3

VineLinux4.2インストール時にLANカードを認識して
そのまま標準ドライバが組み込まれているようなのです。
Marvell社製88E8053チップを乗せたLANカードで
通信できなくなる不具合が報告されているようです。

Marvell社からドライバーをダウンロードして
これをインストールして再起動すると
いいらしい。

早速これをインストールしてエージング中!
現象が起きなければいいが...。

明日から鴨川出張のため、来週の月曜日まで
現象が出なければ、解決なのでが...。
解決なら大阪出張だ!!

sambaの調査2

先週は、結局最終に近い新幹線で帰ってきました。
ネットで調べて対応をくわえましたが現象は収まっていません。

今回の設定変更
●smb.confに追加
[global]
smb ports = 139
load printers = no
disable spools = yes
deadtime = 0
csc policy = programs

●TPv6無効化設定
/etc/modprobe.conf

alias net-pf-10 off
alias ipv6 off
サーバー再起動

●windows7

WindowsKEY+R secpol.mscを実行
ローカルポリシィ→セキュリティオプション→ネットワークセキュリティ:LAN Manager認証レベルのプロパティ→上から一番目の「LMとNTLM応答を送信する」にする。

ネットワークセキュリティ:NTLM SSPベース(セキュアRPCを含む)のクライアント向け最小セッション セキュリティ→128ビット暗号化が必要のチェックをはずす。

現象が出ることは減った気がしますが
まだでます。

Windows側から共有ファイルが参照できなくなり
そのままにしておくと、2、3分後に参照できる
ようになります。

やっぱりWindows7の問題なのかな?

sambaの調査

サンバの共有ファイルが参照できなくなる
不具合の調査です。
大阪の小学校に8時40分につき作業を開始しました。
いろいろ試しましたが、まだ解決してません。

サーバーのIpv6が悪さしているという
情報もあり、IPv6の無効化設定し
ましたが変わらず。

会社で対応を検討して出直しです。

19:30の飛行機はキャンセルし
今日の最終の新幹線で帰れるかな?

sambaの設定が問題なのか?

システムのトラブルが解決していません。
早急に解決しないといけないのですが..。

ICタグの検出記録を行っているLinuxサーバーの共有フォルダが、Windows7PCから参照できなくなることがある。
サーバーの共有設定(samba)のログを見るとread_dataというエラーが発生している。
エラーが発生するとsambaを閉じてしまい、WindowsPCから参照できなくなる。
少し時間がたつと再接続され参照できるようになる。
この参照できない状態の時に、操作するとソフトが終了する。
現場と同じ環境を整えて検証中です。
対処方法がわかれば、来週また大阪出張!

ネットで情報収集も
smb.confに「smb ports=139」を追記したら
エラーがでなくなったという情報があるのだが、
解消されませんでした。

smb.conf設定

Windows7の問題ではなくXPでも見えなくなっていました。
ネットで情報を集めて、いろいろ試したところ
sambaでエラーが起こっていることがわかりました。
エラーが起こり切断してしまうようです。
sambaの設定smb.confに追加記述で
エラーがなくなり切断されることもなくなりました。

今週は、天王寺の小学校だったのですが
来週は、平野の小学校で同じシステムの
設置調整を行うため来週も大阪出張になりました。

VineLinux4.2その後2

KDEもインストールできて、ネットワークカードも認識した。
もちろんオンボードの2つのNICは無効にしました。
2.6で動いていたソフトを4.2で動くかテスト。
何も表示されずに終了!
このソフトの改造をする羽目になりました。
まだまだ山がきそうです。

何日か挑戦しましたが、資料も無く
このソフトを作ったひとも既に退社してしまっているので
これはあきらめます。

他のシステムの4.2で動いているソフトを利用することに
して、作業をすすめてます。LOGファイルのフォーマット
が違うのでこのフォーマットに合うようにWin側のソフト
を修正してます。

今週一杯に目処つけないと。
システム稼動できない。

NICが認識しない--続き



2つ購入して試したところ、
こちらのボードが認識できました。

これでやっとVineLinux4.2がインストールできました。
これからKDEをインストールします。
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